ブラウザーごとの合計
散らばったプロセスを親子関係でまとめ、ブラウザーごとのメモリ・CPUの合計とプロセス数を表示します。
ブラウザーはタブ・拡張機能・GPUを別々に起動するため、プロセスが何十個にも散らばります。
1つにまとめて合計を見て、何を閉じればいいかをお知らせします。
散らばったプロセスを親子関係でまとめ、ブラウザーごとのメモリ・CPUの合計とプロセス数を表示します。
本体・タブ・拡張機能・GPU・サービスに分けて、どこが重いのかを示します。
1つのブラウザーがメモリ全体の20%以上を使うとお知らせし、空きメモリも少なければ注意に引き上げます。
コマンドラインの原文や閲覧履歴は保存せず、プロセスの種類だけを使います。
ダッシュボードの「ブラウザー合計」を開きます。
ブラウザーごとの合計と、タブ・拡張機能・GPUの内訳を確認します。
重いタブを閉じるか拡張機能をオフにして、もう一度確認します。
タブ・拡張機能・GPU・ネットワークを別々に動かし、1つが落ちてもほかが動き続けるしくみだからです。数より合計が大切です。
はい。Chrome・Edge・Whale・Firefox・Brave・Opera・Vivaldiに対応しています。