アプリ一覧を保存
インストール済みアプリの名前・バージョン・発行元を1つのファイルに保存します。ランタイムやドライバーなどの付属項目は除きます。
新しいPCでいちばん面倒なのは、前に何を入れていたかを思い出すことです。
前のPCのアプリ一覧をファイルに保存しておけば、漏れなく入れ直せます。
インストール済みアプリの名前・バージョン・発行元を1つのファイルに保存します。ランタイムやドライバーなどの付属項目は除きます。
新しいPCで開くと、インストール済み・すぐ入れられる・手動で入れる、の3つに分けて表示します。
Windows パッケージ マネージャー(winget)で、選んだアプリを1つずつ確認のうえインストールし、必要なら元に戻せます。
ユーザー名・PC名・メールアドレスは伏せて保存します。
前のPCで「新しい PC へ移行」からファイルを書き出します。
USBメモリやクラウドでファイルを新しいPCへ移します。
新しいPCでファイルを開き、入れるアプリを選んで確認します。
いいえ。移すのはアプリ一覧と主な設定だけです。個人ファイルはOneDriveや外付けドライブで移してください。
wingetで入手できるアプリだけが自動インストールの対象になり、それ以外は手動で入れるアプリとして別に表示します。ライセンスは各開発元の案内に従ってください。